ゲームぐらし

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まとめ記事にして投稿していきます

    カテゴリ: エルデンリング



    1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です  :[ここ壊れてます] .net
    実際アホみたいなバランスでギャグみたいなゲームだっただろ


    【【ゲーム雑談】エルデンリングがギャグ漫画化してたんだがw】の続きを読む



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :[ここ壊れてます] .net
    まだゴドリックしか倒してないw
    クリアに何時間かかるんだこれ



    【【悲報】ワイ「エルデンリング始めるか」→50時間遊んだ結果w】の続きを読む



    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2022/04/05(火) 01:58:30.26 ID:u2Gr5ceF0.net
    対人は考慮せず対ボスの強さで教えてくれ


    【【質問】エルデンリングの最強武器ってなんや?】の続きを読む



    1 田杉山脈 ★ :2022/06/04(土) 22:45:00 ID:CAP_USER.net
    アクションRPGゲーム「ELDEN RING(エルデンリング)」が人気だ。ゲームソフト開発のフロム・ソフトウェア(東京・渋谷)が2月に発売し、全世界で1300万本を超える異例のヒットになっている。壮大な世界観や、何度もゲームオーバーになる「死にゲー」ながら、再び挑みたくなる絶妙な難易度設定などが世界中を虜(とりこ)にしている。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC25DJJ0V20C22A5000000/


    【【ゲーム雑談】エルデンリング 全世界で1300万本の大ヒット!】の続きを読む




    1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2022/02/27(日) 13:30:45.58 ID:Tgiynomq0●.net BE:811571704-2BP(3072)
    『ELDEN RING』は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』や「スカイリム」をも凌駕する傑作?海外レビューまとめ
    https://jp.ign.com/elden-ring/58028/feature/elden-ring


    (出典 Youtube)




    (出典 Youtube)



    本日2月25日、フロム・ソフトウェア待望の新作ゲーム『ELDEN RING』が発売を迎えた。

    ニュース記事ですでに紹介しているように、本作は世界中のメディアによって大絶賛されている。レビュー集積サイトMetacriticでPS5版は記事執筆時点で47件のレビューが集まっており、そのメタスコア(平均スコア)は驚異の97点。

    どれほどすごいことなのかというと、97点以上のメタスコアを獲得したゲームは全部で19本しか存在しない。近年、97点を獲得したゲームは『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』、『スーパーマリオ オデッセイ』、『レッド・デッド・リデンプション2』、『Disco Elysium - The Final Cut』くらいだ。ごく控えめに言って、ゲームの歴史に残る評価振りというわけだ。

    本稿では、いくつかの媒体のレビューをピックアップし、具体的にどのあたりが評価されたのかを分析してみたい。まずは弊誌で掲載しているレビューの判定部分を引用するところから始めよう。

    「圧倒的なボリュームを誇りながらも一瞬たりとも飽きを感じさせない作り込みは驚異的。これほどまでに濃密な冒険、戦闘、RPG要素を兼ね備えたタイトルには出会ったことがなく、きっと多くのプレイヤーにとっても珠玉の一作となることだろう」

    記事を担当した木野慧悟はレビューの解禁に間に合わせるために急ぎ足で進めることになり、たった数日で70時間以上もプレイする激務となった。その中で、彼は一度も「飽き」を感じることがなかったし、マップや大ボスの半分ほどしか見ていないと言う。「DARK SOULS」の流れを汲む作品として、高難易度のバトルやハイリスクハイリターンのゲームデザインは当然ながら踏襲されているが、木野によると発見の尽きない広大なフィールドやカスタマイズ性の自由度の高さもプレイヤーの心をつかんでは離さず「日常生活に支障をきたす」レベルの傑作と表現している。

    多くの媒体レビューと同様、木野も『ELDEN RING』には満点をつけている。弊誌で他媒体のレビューをまとめて紹介する場合は普段であればスコアも併記しているが、『ELDEN RING』レビューの大半が満点であるため、本稿では満点ではなかった場合にのみスコアを紹介するとしよう。

    IGN本家のレビューも木野と同様の点を挙げ、「『ELDEN RING』は余裕で史上最高のオープンワールドの1つであり、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のように、このジャンルを大きく進化させたタイトルとして歴史に残るだろう」という言葉で締めくくっている。レビュー本文にも、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(以下、BotW)』との比較を散見できる。

    「フロム・ソフトウェアはBotWのように自由な探索を促す密度の濃いオープンワールドを作るだけでなく、その上に従来の『DARK SOULS』のゲームをそのままシームレスに乗っけるという芸当をやってみせた。そんな本作が私にとって最も記憶に残るゲームのひとつになったことは言うまでもない」

    『ELDEN RING』のオープンワールドの構造についても「他のオープンワールドと比べて突出している部分もBotWと似ている。ほとんど誘導なしに探索にとりかかり、気になった場所を調べて新しい発見をするとその好奇心が必ず報われるのだ」と形容している。

    だが、BotWにおける発見はゲームを進める過程で予測可能になっていくのに対して、『ELDEN RING』では「何を発見するのかが最後までほとんど予想できない」と言う。

    Gamespotのレビューにも似たような主張があり、「自由な探索は新しいものではないし、BotWという偉大な前例が存在する。『ELDEN RING』とBotWは多くの点で比較が成り立つが、『ELDEN RING』の舞台である『狭間の地』における発見にはより強い作家性が感じられ、オープンワールドとそれにおけるアクティビティがより有機的に結合されている印象だ」

    このように、海外レビューはとにかくBotWとの比較が多く見かけられる。「BotW以来最高のオープンワールド」と評価する媒体もあれば、「BotWすら超えた」と書かれるレビューも少なくない。

    「危険と驚きに満ちた世界への冒険欲がここまで強くなるゲームはBotW以来だ。いや、『ELDEN RING』はファミコン版『ゼルダの伝説』の冒険心をBotWよりもさらに巧妙に再現しているとすら言える。探索していると、いつどこからどのようなモンスターに襲われるかはわからないし、プレイヤーは常に上達し、よりクレバーに戦うことを要求される」とGAMINGBibleは評価している。

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